スマーツメディカル(株)グループにはリラクゼーション(ボディケア/フットケア/酸素カプセル/プロトリートメント/メディカルストレッチング他)、鍼灸治療院(一般鍼灸/美容鍼灸)、整骨院・接骨院(各種保険取扱い)、スポーツメディカルアカデミー(整体師/コンディショニングトレーナー養成学校)、医療&スポーツグッズ販売、健康食品販売、骨盤矯正治療院、手足の障害専門治療院、フィットネスクラブ、整形外科など、医療、食、スポーツ(運動)を融合・連動させることにより、お客様や患者様に「より健康的な人生」を歩んでいただきたいと考えています。

真の健康は「医・食・動(運動)源」にありです。そして、当社のキャッチフレーズは“医療とスポーツを通じて、終生、大衆に尽くす”です。今年も昨年同様、海外医療研修(フランスもしくはジャマイカ)が控えており、また直近ではラジオ主演(~医療とスポーツについて~)も決まっております。今後も患者様、お客様(会員様)のためになると思ったものは躊躇することなく、どんどん邁進していく次第です。

先日はゴルフ界から若手のホープ(プロゴルファー)がSMARTS鍼灸整骨院で治療を受けられ、フィットネスクラブFit-Sの会員になられました。日本はこういう若い力が台頭し、力を発揮できる環境をもっともっとバックアップすべきです。消費税アップ、社会保障問題、少子化問題、高齢化社会、経済の先行き不透明感、国債問題、TPPなど、あらゆる問題が山積している日本。本当にこれからのサラリーマンも若い人も生き抜いていくためには大変な時代に突入してきました。高齢者の方も同様です。

財源確保のために消費税をアップし、年内もしくは来春には10%、最終的にはあと5~10%近く上げようとしています。また基礎年金の受給時期についても67~68歳への引き上げが避けられないというのが厚労省の本音です。消費税については、アップするのは構いませんが、いつまでも財源確保の切り札にしているといずれ痛い目にあいます。

国民(特に若い人)は、昭和の高度成長期前後のように今起こっている問題、今から起ころうとしている問題に対して疑問を抱き、もっと怒りを露わにしないといけません。それが主張です。医療のほうにも目を向けてみると、2010年に医師臨床研修制度の見直し適用が開始されましたが、まだまだ不十分です。医学生が重要視するのは指導体制やプログラムの内容です。後期研修を終えると9割が臨床医、残りは病理医、医系技官などの分野に分散していきます。どのような分野、進路を選んでも、自分の巧みな技(知識と技術)で社会に貢献できる人間になってほしいと願っております。日本のAKB48も北朝鮮の牡丹峰楽団もみんな頑張ってほしい。頑張ることに国境はありません。

今後は組織も個人も動くのを待つのではなく、自ら動いていくことが求めらる時代になってきます。何でもそうですが、そうなってからや旬の最中に動くのでは遅いです。その前からやっていかないと時代を掴むことはできません。「TryではなくMust!」です。 老若男女問わず、「志定まれば意気盛ん。志定まれば動くべし」ですね(スマーツメディカルグループ CEO兼総院長)

 

【スタッフの一言】

Smarphin国分寺店 受付担当M・M

みなさん こんにちは。

当店直営のフィットネスクラブFit-SがOPENして一ヵ月が過ぎましたが、たくさんのお客様(会員様)がトレーニングに励まれ、健康のために頑張っておられます。

私も見習わないと・・・ですね。

チーフトレーナーやトレーナーの人柄にひかれて行っている会員様は多いと思います。

とにかく、やさしい2人ですから。

高齢者・OL・サラリーマンの方から、オリンピックンピックを目指している候補選手、未来のGIジョッキーを目指して頑張っている人、プロの選手まで、たくさんの会員様同士が一緒になって汗を流しています。

そのうち私も一緒に・・・と思っています。

今、当社の総院長は、必死に頑張っている人、これはスタッフに対してですが、どうやったら本物の力を身につけさせ、自分の足で立っていられる太い土台を作ってあげようかって、常に考えて指導しています。

それはそれは凄いの一言・・・・

放っておけない人なんでしょうね。

私も頑張らなくては(笑)